ガイナックスx腕組みポーズ=宇宙のファンタジー
すっかり放置してました。時間ができると今まで撮り溜めしておいたドラマやらアニメやらを回収するのに必死で模型は二の次でした。一言感想。CSI:V・・・私のクマがぁ!CSI:M・・・この番組の9割はホレイショで出来ています。クリミナルマインド・・・邦題が適当。グレンラガン・・・DVD買うよ、アニキ!グレンラガンは面白かったですね。絶妙のタイミングでアップダウンを繰り返すのでカタルシスやらカタストロフやらで大忙し。物凄い勢いで話の規模が拡大していき最後もうまく〆られ非常に良い作品でした。
「無茶で無謀と笑われようと、意地が支えの喧嘩道!」「壁があったら殴って壊す!道が無ければこの手で作る!」「心のマグマが炎と燃える!」「超絶合体!グレンラガン!!」「俺を!俺達を!誰だと思ってやがる!!」
熱が冷め切らないうちに買ってきました。画像を見たとき、正直微妙かなと思っていましたが組んでみるとなかなかかっこいい。
コトブキヤ脅威のテクノロジー。可動する箇所が首、肩、股関節、足首しかないので基本素立ちです。まぁ可動させられても劇中のような動きはまず再現できないし、下手に可動を組み込んで値段が上がるより安くてもプロポーションのいい物を多く商品化してくれたほうが嬉しいので問題なし。四天王のガンメンとラゼンガンが出てくれると嬉しい喃。
ずごーん。なんじゃこりゃあ!作業が進まなかったのはビデオ優先になっていたというだけではなく色がなかなか決まらず頓挫していたから。どうせ塗るなら派手な方がいい。赤とか派手だけどもうちょい違う感じがいいな・・・と悩むこと数日。悩んでもしょうがないと思い、鎧っぽくしたいという理由からセミグロスブラックの下地の上から銀を塗りました・・・・金属地が出ているんじゃなく銀色で塗ったくったという設定(その方が表面処理が楽だから)。うーん、どうなることやら。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)










最近のコメント